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招待状は出来る限り手渡しで
友達、会社の友人や上司など、顔を合わせる機会がある人には出来る限り手渡しで招待状を渡しました。
直接手渡しする場合は、住所は書かなくてもよいのだそうです。
住所がないと何が違うか、というと宛名書きの筆耕料。
筆耕料は、行数によって変わってくるのです。
名前だけ、と郵便番号+住所+名前だと、当然名前だけの方が安上がりになります。
それと、切手も不要になるので切手代の節約にもなります。
また、挨拶をお願いした方にも「お願いします」という挨拶も兼ねて手渡しにしました。
節約、ということだけでなく、きちんと顔を見て挨拶をして手渡しをした方が丁寧だと思いますし、本来は招待状は手渡しするものだそうです。
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投稿者 konyan6 : 2007年03月18日 01:27
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