Top母乳育児のデメリットと対処法
母乳育児への理解が得られないことも

泣いても泣き止まなかったり、成長が少なかったり・・・。
そのたびにいろいろな人からミルクを足した方が・・・、と言われました。

特にうちの娘は小柄な方だったので、検診ではいつも「ミルクを足しなさい」「断乳して離乳食をもっと食べさせなさい」とことごとく言われ続けました。

そういわれて悩まない親はいないと思うのです。
子供の成長はそれぞれ。
小さめであろうと、病気もせず毎日元気いっぱいに遊んでいればそれでいい、と自分に言い聞かせていました。


⇒対処法

とにかく検診の後はイライラすることが多かったです。
先生によっても母乳育児に理解のある人とそうでない人がいるのでこれは当たりはずれの問題でしょうね。

母乳だけで育てていることは悪いことでは決してありません。
自信を持ちましょう!

私は実母やだんなに自分の気持ちを話してすっきりしました。
母乳育児を続けていく上で、身近に理解者がいる、ということはとても大切です。
そしてそれが夫であれば1番だと思うのです。

私は妊娠中から夫に母乳育児のメリットやどうしても母乳で育てたいと話しました。
それをずっと聞いていたので理解があるのだと思います。


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投稿者 konyan6 : 2007年06月02日 10:23

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