
エッセンシャルオイルが欲しい、と思っていたのですが、意外と高いしどれがよいのかさっぱりわからない・・・。
そんなとき見つけたのが、この【送料無料】お試し「よりどり1000円ミニセット」でした。
全部で24種類の中から好きな5本を選べるもので、3ml5本で全国送料込み、1050円なんです。
100%ピュアなオイルでこれだけ安いのは絶対他ではないです!
3mlっていってもエッセンシャルオイルってなかなか使いきらないんですよ。
しかも5種類、いろいろな香りが試せるのはありがたいですね^^
お掃除にも使えるし、入浴の際、浴槽にたらしてもよし!
手作り石鹸にも使えます。(私は作れないけれど・・・^^;)
これで送料込み1000円は買ってよかった!と本当に思います。
しかも1回限りではないところもよいところ。
オススメです^^
【送料無料】お試し「よりどり1000円ミニセット」


我が家が使っているワックスがこれです。
アウロ天然床ワックス 1リットル
エコを意識すると、よく出会うのがドイツ製のもの。
このAUROのワックスもドイツ製のものだそうです。
アウロ天然床ワックス 1リットルのページを見ていただければすべて書いてあるのですが、このワックスは100%天然原料。
植物が原料に入っているのですが、その植物だって農薬や化学肥料を一切使わずに育てたものなんです。
だから万が一なめても問題なし。子供やペットがいても安心して使えるんです。
うちはしょっちゅう娘が床にゴロゴロするので、やっぱり床用のワックスには1番に安全性を求めてしまいます。
1Lで5500円は高い?と思われるかもしれませんが、これは濃縮タイプ。
キャップ3杯を1Lの水かぬるま湯で薄めて使います。
でも、実際1Lも使わなくていつもあまってしまってるので私はキャップ1.5に500mlぐらいで薄めてから、霧吹きスプレーに入れて、床にスプレーをしながら雑巾で拭いています。
それを1ヶ月に1回くらいで使っているので1本で1~2年は余裕なんじゃ?・・・なんて思う量。
お財布にもやさしいんです。
そしてこのワックスは、同時に床掃除も一緒に出来ます。
普通のワックスって最初に床をキレイにしてからその上にかけますよね。
汚れが残った上からかけてしまうとその汚れが残ってしまったり・・・、なんてことも^^;
その手間が結構面倒だったりするのですが、このワックスは雑巾でふくだけで汚れ落としとワックスが同時に出来るんです。
後は乾かすだけでOKなのですが、その後乾拭きするとよりいっそうツヤツヤになるので乾拭きもするようにしています。
もちろん乾拭きしなくても十分。
ただ、ツヤが出るタイプではもともとないので、通常のワックスほどのツヤを期待すると、ちょっと期待はずれかも。
それでも自然なツヤが出るので、ワックスがけをした後はパパが
「床がきれいになったなぁ」
と気づいてくれます^^
香りも柑橘系の香りでワックス独特のイヤなにおいもしません。
またすべるなんてこともないので、小さい子供やお年寄りがいるなんて家庭にもオススメです。
決め手になったのが楽天市場のレビュー。
使用した人の感想がみれるのですが、本当に評価が高かったんですよねー。
でもそれを信用して買って大正解でした。
もうこれ以外のワックスは使えません。
アウロ天然床ワックス 1リットル
シートタイプのものもありますヨ。

AUROフローリングワックスシート10枚入り2個パック

皆さんはお買い物に行く際、マイバッグを持参していますか?
スーパーでもらうレジ袋。なんと日本では1人あたり1年で300枚近くを消費していることとなり、日本全体の1年間の消費量は300億枚、5億1645万リットルの石油を使用していることとなります。
マイバッグを持参してレジ袋をもらわなければ大きな資源の節約につながります。
あたしは是非、お買い物の際にはマイバッグを持参することをオススメします。
節約につながる
まだ未定ですが、今環境省ではレジ袋を有料化する方針を固めており、早ければ2007年からレジ袋が1枚5~10円になるだろうといわれています。
有料化になるにはまだ先ですが、今から持参する癖をつけておけば有料化にもスムーズに移行することができます。
また、今現在でもスーパーや自治体で「マイバッグ運動」などもすすめられており、レジ袋を断るとスタンプ1個押してくれてそのスタンプがたまると金券としてそのスーパーで利用できたり、何か商品と交換、などということも行っています。
また当然家計にだけでなく、限りある石油資源の削減、またレジ袋を作る際に使われるCO2の削減へとつながります。
環境にやさしい
資源の節約につながることと同時に、レジ袋は生態系への影響もあるのです。
レジ袋が道に捨てられていたり、海に捨てられていたり・・・、誰もが見たことのある光景だと思います。
海に住むイルカやクジラ、海ガメなどはそのレジ袋を誤飲してしまい死亡してしまうということが多発しています。
死んだイルカやクジラから大量のレジ袋やプラスチックの容器が出てくるそうです。
また、シカで有名な奈良公園でもレジ袋を食べて死んでしまったシカがいたそうです。
動物と人間が共生できる世の中にしていかなければいけないのではないでしょうか。
いろいろ調べている中でレジ袋の有料化に反対する意見で多かったものがレジ袋を再利用しているので困る、との意見。
家庭のゴミを捨てる袋にしているから、とのこと。
でも、これはいくらでも代用可能だと思うのです。我が家ではゴミを捨てる袋は新聞紙で代用しています。

新聞紙はとても脱臭力が高いし、こうして箱のように折っておけば流しの三角コーナーが不要になります。
もともと昔はなかったレジ袋。どうしてもレジ袋じゃなきゃ!というわけではないと思うのです。
▼せっかくなら手作りで
マイバッグ、やはりせっかくなので手作りすることをオススメします。
ミシンがあれば直線縫いだけで簡単に出来るし、家にあるいらない服や布を使って作ればお金もかからないです。
■マイバッグ作りで参考になるサイト■
あひるの布屋.com デニムトートの作り方
あひるの布屋.com ミニバッグの作り方
1番上の写真のバッグは、こちらのサイトを参考にして作りました。
サイト100万アクセスの際に来ていただいている方へのプレゼントとさせていただきました。