- ├アクセサリーキットで手作りして節約!
- ├デパートのブライダル会員になろう
- ├支払いをクレジット払いで
- ├お色直しをなしにする
- ├電報のぬいぐるみを子供へのプレゼントに
- ├芳名帳の節約技
- ├卓上花をプレゼントしよう
- ├キャンドルサービスをなしに
- ├シェービングは自宅で
- ├親や友達から借りてみよう
- ├料理は組み合わせ自由のものがおすすめ!
- ├ペーパーアイテムは手作りで
- ├招待状は出来る限り手渡しで
- ├招待状の宛名書きはシルバー人材センターへ
- ├共済を利用しよう!
- ├挙式は人前式で
- ├オフシーズン、仏滅料金を利用しよう
- ├ネットで激安ウェディングドレスを!
- ├仲人を立てない
- ├婚約指輪にお金をかけない
- ├結納をしない
ティアラやクラウン、ネックレスなどはレンタルすると意外と高い値段がつくもの。
しかもせっかくお金を払っても、自分のものにはならず結局その日1日だけしか使えない。
それだったら、ごくわずかな値段でも出して買った方がその後にも使えるしいいですよね。
よくある手芸専門店には、ウェディング用のキットなどが沢山売られていて、その中にはクラウンやネックレスなどが手作りできるキットも沢山あります。
値段も良心的で、1000円台、2000円台がほとんど!
結婚式、という大切な場で、自分が作ったものを身につけることはとても素敵なことだし、後から振り返ったときに絶対いい思い出になりますヨ。
※画像クリックで商品ページへと行くことが出来ます。
▼クラウン 1890円⇒1512円

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花嫁さんに贈る想い。心からの祝福。手作りウエディングのクラフトマックスが形にします!
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多くのデパートには「ブライダル会員」というものがあり、ほとんどが会費無料でさまざまな特典が受けられます。
引き出物の割引や、新居の準備の割引、結婚指輪、ハネムーンの割引までその特典はさまざまです。
かなりお得なものなので、近くのデパートに問い合わせて見てくださいね。
無料の会員なので、近くのデパートいくつかに複数登録することも可能。
デパートの値段、割引などを比較にしながら選ぶのも節約の1つです。
▼大手デパートのブライダル会員
・タカシマヤブライダル会員
・・・結納品やハネムーン、新生活品やエステなどを優待価格で。
・伊勢丹ブライダルクラブ
・・・結納品や婚約・結婚指輪、ウェディングドレス、ハネムーンなどブライダル優待5~10%+アイカード優待5・7・10%割引に。
・そごう エントリーサービスブライダル
・・・通常2%のポイントが5%に。ブライダル関係の商品を優待価格で販売。ハネムーンや引越しの割引なども。
・小田急ブライダル会員
・・・ブライダル特別優待鯛商品が10~15%OFF、レストランや料理教室、エステなどの優待、小田急グループのホテル宿泊、レストランが10%OFF、ハネムーンや引越しの割引など。
式場が対応しているかどうかにもよってくるのですが、結婚式、披露宴の支払いをクレジットカードで出来るところも意外と多いです。
クレジットカードで出来るなら、断然!!クレジット払いにしましょう!!
というのも、披露宴の費用は100万円超えるのがほとんど。
クレジットカードにはたいていポイントがついているかと思うのですが、その金額を支払ってつくポイント数を考えると、大きいですよね!
たいていのクレジット会社に電話をすれば、結婚式のときだけ限度額をあげてくれます。
お色直しをすると、確かに再入場のときにぐっと盛り上がりますが、その分来賓の方々と接する時間が少なくなってしまう、というデメリットもあります。
最近では、ゲストとの時間を大切にする、という考えからお色直しをなしにする、という新郎新婦も増えているそうです。
私は妊娠中に披露宴を挙げたため、ずっと座っているのはきつかったので中座をすることにしましたが、お色直しというほどのものではなく、
・髪をアップから、巻いてダウンスタイルにした
・ティアラから生花の飾りにした
・ブーケをお義母さんから作ってもらった白のものから、色のあるブーケに変えた
の3点の変化でしたが、それでも髪型を変えるだけでぐっと印象は変わりました^^
カラードレスも意外と金額がかかるので、お互いなしでもよいという考えならしない方が断然節約になります。
結婚式に意外と多い「ぬいぐるみ電報」
確かにかわいいのですが、意外と数が多くて「これ全部持って帰るのも・・・」というものだったりもします。
そこで、私はぬいぐるみ電報を当日来てくれる子供たちへのプレゼントにしました。
仲のよい友人にはあらかじめ「ぬいぐるみ電報で送って^^」などお願いをしておきました。
親戚の子供が結構多かったので、別でプレゼントを用意することもなく助かりました。
もちろん、仲のよい友達だから頼めたことだし、電報はきちんと大切にとっておいてあります。
某お店に芳名帳を買いに行ってビックリしたのはその値段!!
ほとんどが5000円前後のものばかりで、こんなに芳名帳にお金がかかるものかと驚きました。
そこで、私が購入したのは「結婚証明書」
これが、そこでは1890円で売っていました。
「結婚証明書」には、新郎新婦がサインする「証明書」と立会人がサインする「立会人署名」と2つがセットになって売られていました。
実際の式に署名したのもこのとき購入した証明書で、披露宴での芳名帳代わりにこの「立会人署名」を使いました。
これで3000円近くの節約^^
でも、この時ネットというものを活用していなかったので、ネットで調べるなんてことは全くしなかったのですが、今ネットで調べると安い芳名帳もあるのですね!
2000円以下の芳名帳もありました!!
ゲストブック(芳名帳) ゲストブックブルーWE-GE-06 1,680円
中紙40枚、200名様分記帳可能です。これで something blueの1つにもなりますね^^
卓上に飾ってある花。
あれがどうなるかって知っていますか?
以前、私はホテルの結婚式場で働いていたことがあったのですが、そのまま持って帰ることがなく置き去りになったものは私たち働いている従業員がもらっていました^^;
担当のお花屋さんに言えば、持って帰ってもらえるようなラッピングに最初からして飾ってくれます。
節約、というわけではないのだけれど、せっかくお金を払って飾っている花。
忙しい中、都合をあわせて来てくださった参列者の方に持って帰ってもらうのが1番よい方法だと思います。
実際に、私も持って帰れるような花束になったものを飾って、最後お見送りのときにスピーチや余興をしてくださった方にプレゼントしました。
ただ数に限りがあるので、司会の方に最後のときに
「卓上の花はお持ち帰りが出来ますので、どなたか欲しい方にお持ち帰りいただくよう・・・」などアナウンスしてもらうことも出来ます。
お色直し後にはキャンドルサービスが定番ですが、キャンドルサービスは意外とお金がかかります!
・各テーブルのキャンドルホルダー
・各テーブルのキャンドル代
・メインテーブルのキャンドル代
・メインテーブルのキャンドルホルダー
・キャンドルトーチ代
・キャンドルトーチにつける生花代
・・・。
結構かかるんですよね。
私はろうそくに火をつけて回るだけってのももったいないので、1個300円弱の紅茶をドラジェサービスとして配って回りました。
1人1人手渡しで回ったので来ていただいたゲストの方全員とお話も出来てよかったです。
また、そのときに各テーブルで写真撮影もしました。
その分、お見送りのプレゼントはなしにしました。
これで削除できたのが、
・メインテーブルのキャンドル代とキャンドルホルダー代
・トーチ代とトーチにつける生花代
各テーブルのキャンドル代とキャンドルホルダー代と、ドラジェの金額でトントンか若干ドラジェの方が安く済むことも。
だけれど、それ以上に披露宴で初めて会う方なども多い中で、ドラジェを手渡しすることできちんと顔をみてお話できて、それが何よりも1番でした。
ギリギリまで悩みましたが、私はシェービングは式場に頼まずに自分でやることに決めました。
顔などのなれた部分は自分で、背中などの自分では届かない部分は夫にやってもらいました。
シェービング代も3000円前後ぐらいします。
だけれど、こうして自分で済ませれば無料♪
いつもよりちょっと高いカミソリを用意して丁寧に時間をかけてすれば、全く問題なしです^^
もちろん、その後もいつもは顔につける乳液でアフターケアをしてあげれば完璧です!
「something four」といって、結婚式当日に身につけるとよいものとして言い伝えられている4つのアイテムがあります。
・something new 何か新しいもの
・something old 何か古いもの
・something borrow 何か借りたもの
・something blue 何か青いもの
一般的にsomething oldは、祖母や母から譲り受けたアクセサリーや、実際に祖母や母が結婚式に使った小物など、something borrowはすでに幸せな結婚生活を送っている友人などから借りたアクセサリーやハンカチなど、とされています。
ピアスやイヤリング、ネックレスなどを式場からレンタルすると意外とかかります。
母や友人から借りたものを式につける、というのは節約だけでなく、母やその友人にとっても特別なものになりますよね。
私自身は、義母からは義母が作った手作りのブーケを、実母からはパールのネックレスを借りました。
ウェディングドレスにしっくりくるのはパールのネックレスが1番だと思います。
お母様世代なら、誰でもパールのネックレスはお持ちだと思うので借りてみることもよいと思いますヨ。
実際、義母が作ってくれたブーケです^^
レストランウェディングには多いのですが、最近ホテルでも取り入れているところが増えてきているのが、披露宴の料理を新郎新婦が1品ずつ選べるもの。
私自身が披露宴をしたところもそうだったのですが、前菜からスープ、魚、肉、デザート全て5~6品ずつ用意されていて、その中から好きなものを選んでメニューを決めるタイプのものでした。
これだと、予算を考えながら
「お肉はおいしいものがいいから、スープはあっさりで軽めの安いものにしようか」
などと味と全体のバランス、金額などを考えて決めることが出来るのでとてもよかったです。
私は招待状、席札、メニュー表、席次表などのペーパーアイテムは全て自分で作りました。
このホワイトブーケシリーズを使って、パソコンのワードで画像などをいろいろダウンロードして作りました。
購入すると専用のサイトにつながるパスワードがもらえて、招待状から席次表のテンプレートがダウンロードできるので初心者の方でも簡単に作れます。
私は、席次表を6ページにして、
1ページ目 2人からの挨拶
2ページ目 メニュー表
3,4ページ目 席次表
5ページ目 2人のプロフィール
6ページ目 今後の抱負や住所など
という風にまとめました。
席札は、表の名前だけプリントアウトして、中身には手書きで1人1人にメッセージを書きました。
作っているときは、本当に大変でプランナーの方に出された期日ぎりぎりまで夜更かしして作り上げましたが^^;、今振り返るとそんな風にバタバタと作ったこともいい思い出です。
出来上がりも満足のいくものだったし、実際に式場にお願いするよりも安い値段で出来たので大満足でした。
友達、会社の友人や上司など、顔を合わせる機会がある人には出来る限り手渡しで招待状を渡しました。
直接手渡しする場合は、住所は書かなくてもよいのだそうです。
住所がないと何が違うか、というと宛名書きの筆耕料。
筆耕料は、行数によって変わってくるのです。
名前だけ、と郵便番号+住所+名前だと、当然名前だけの方が安上がりになります。
それと、切手も不要になるので切手代の節約にもなります。
また、挨拶をお願いした方にも「お願いします」という挨拶も兼ねて手渡しにしました。
節約、ということだけでなく、きちんと顔を見て挨拶をして手渡しをした方が丁寧だと思いますし、本来は招待状は手渡しするものだそうです。
招待状の宛名書き、式場などで頼むと1枚300円とかでかなり高いです。
1枚300円として、70名に出したら21,000円!
かなりの出費です。
自分たちでパソコンで印刷することも可能ですが、年配の方の中には招待状の宛名がパソコンでの印刷を嫌がる方もいらっしゃいます。
私自身は字に自信がなかったため、シルバー人材センターに頼みました。
地域によっても異なるようですが、1枚100円前後でやってくれます。調べた結果、1番安かったです。
また、とても綺麗な字で大満足でしたヨ^^
友人の中には、毛筆の自筆で宛名書きをしていた友達もいました。
見慣れた字で書かれていてなんだか招待状を見ただけであったかい気持ちになれました。
「私も頑張って自分で書けばよかったなぁ・・・」なんてちょっと後悔しました。
共済がおこなっているブライダルは驚くほど本当に安いんです!!
共済の掛け金は大体1000円から。
その共済の都や県に住んでいるか、もしくは勤務していれば加入することが出来ます。
1番安いプランに加入して、結婚式が終わってから解約してもよいと思いますが、金額自体とても安いことと、共済の特典が結婚後もかなり利用できるものが多いので、そのまま継続することもオススメです。
ブライダルに力を入れている共済は以下の4つでした。
都民共済 ブライダルプラザ |
・東京都に在住か、もしくは勤務している人が加入対象 ・掛け金は月1000円~ ▼大まかな特典内容 ・衣装がとにかく破格です!! 和装でも、白無垢30,450円、色打掛40,950円でどちらも小物付とこちらも破格です。 ・引き出物は通常の販売価格の20~60%OFF! ・婚約指輪、結婚指輪はセミオーダー製で30~50%OFF! ・ハネムーンも大手旅行会社(JTB、日本旅行など)が割引価格で利用できます。 ・新居のインテリア、家具なども20%OFFで購入可。 |
| 神奈川県民共済 |
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・神奈川県に在住か勤務している方が加入対象
・掛け金は月1000円~
▼おおまかな特典内容 ・神奈川県民共済は、「メルヴェーユ」という神奈川県民共済専用の結婚式場を経営しています。 チャペルの祭壇はガラス張りになっていて、目の前はみなとみらいの景色。 料理は創作フレンチで自分たちで1品ずつ選べるプリフリクス制。 ・県民共済加入者の特典カード「わかばカード」で提携している式場を利用することも出来ます。 ・「わかばカード」で提携している旅行会社の利用で新婚旅行が3~5%OFF ・「わかばカード」で提携しているインテリアが割引。(ケユカや大正堂などが利用できます!) ・「わかばカード」で提携している引越し会社で割引。 |
| 埼玉県民共済 県民共済ブライダル |
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・埼玉県に在住か勤務している方が加入対象
・掛け金は月1000円~
▼おおまかな特典内容 ・衣装がやっぱり破格です! ・ブーケは21000円のものが7,875円均一! ・列席者の衣装のレンタルもあり、3,150円、5250円と選べます。 ・引き出物はなんと通常価格の半額以下!! ・リングや家具も割引があります。 |
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・広島在住か、勤務している方が対象 大まかな特典内容 ・県民共済オリジナルプランを用意しています。 ・リングや引き出物が割引。 ・ハネムーンが割引。 |
式には、教会式、神前式などいろいろありますが1番安く済む式が「披露宴会場での人前式」です。
会場によっては無料のところもあるようですが、平均的に教会式などの1/3~1/4ぐらいの価格で出来ます。
人前式のよいところは、列席しているご両親、ご兄弟、親戚や友人ら全てが証人となり、アットホームな雰囲気で結婚を誓えるところ。
また、教会式、神前式と違って式次第なども自分たちでアレンジが出来ます。
誓いの言葉も自分たちで考えるので、準備の段階からリアリティというか、「結婚するんだー」という実感が湧いてきます。
披露宴会場で人前式をやるのが圧倒的に多いみたいです。
結婚式にも、ハイシーズン、オフシーズンがあります。
結婚式のハイシーズンは、春3~6月と秋9~11月。
この時期は確かに気候がよいのですが、早い時期に予約しないと式場が取れない、また料金も高めで設定されていることもある、などというデメリットもあります。
式場によっては、「オフシーズン割引」などといって、人気のない7~8月、12~2月の間の結婚式を挙げるカップルに対して、割引プランを銘打っているところもあります。
極端に暑い時期、寒い時期なので参列者の方への配慮や、冬だと交通機関がストップしてしまうデメリットなどもありますが、逆に七夕や海、クリスマス、バレンタインや雪をイメージした会場作りなどを楽しめる、というメリットもあります。
また、人気のない日というのが「仏滅」。
これも、式場によって「仏滅割引」などが用意されていて、通常よりも安くなっていることが多いです。
もちろん、これはお互いの親の意向、親戚付き合いなどがあり反対されることもあるのでしょうが、全く気にしない場合であればこういう割引を利用するのも1つの手でしょう。
これは、自分自身の結婚式後に見つけたのですが、ネットで激安のウェディングショップがあるんです!!
しかも、デザインも豊富でかわいい♪
ドレスだけでなく、ベールや補正下着、ティアラやクラウンなどの小物も取り扱っています。
超好みのドレスがあって、しかもレンタルした価格よりも安いのです。
「あぁ、ここを知っていたら・・・」
と本当に後悔・・・。
激安の秘密は、海外に自社工場がありかなりのコスト削減が出来ること、だそう。
だけれど、生地やデザイン、縫製などは熟練されたプロ、日本人の目でしっかりチェックしているそうで、利用されたお客様も「縫製、生地の質がよい」と評判のようです。
ご結婚を控えている方がいたら、是非サイトだけでものぞいてみてください!
ホントにかわいいドレスがたくさんなので、デザインの参考にもなりますよ^^
また、パーティードレスもほとんど1万円代であるので、結婚式に参列する、という方にもオススメです。
参考までにドレスの写真も。
もちろん、お互いの親の意向やお付き合いなどもあるので、それが1番大事なのですが、そういうことがない場合仲人は立てなくてもよいと思います。
当日のお車代、その後のお付き合い(お中元、お歳暮・・・etc.)やはりお金がかかるので、なしでよければ削減したいところですよね。
そういう時代の流れもあってか、最近では仲人を立てない結婚式の方が多いように思います。
「婚約指輪は月収の3倍」なんて昔はありましたが、お互い話し合って問題なければ(笑)婚約指輪はそんなに奮発しなくてもいいと思います。
あたしの婚約指輪はスタージュエリーのシルバーリングです。(2万前後)
でも、前から欲しかったものだし、とっても気に入っています。
(といいつつ、ちゃんとしたダイヤの婚約指輪をもらっていた友達のを見たときはうらやましく感じましたが^^;)
ちなみに結婚指輪もスタージュエリーのです。
結婚指輪は毎日する、という人も多いと思うのだけれど、婚約指輪を毎日する、という人は少ないかと思います。
お互い納得の上でなら、安くてもデザインの気に入ったリングを選ぶ、というのもありだと思いますヨ^^
ちなみに、私の婚約指輪はこれ。

付き合って3年目のクリスマスプレゼントにもらったのですが、
帰りの車の中で
「それ、婚約指輪だから」
なんてぶっきらぼう言われたのです。
「またまた~」なんて言い返したのだけれど、気づけばそれがホントになってこれが婚約指輪となりました^^
お義母さんには、
「もっといいのを買ってもらいなさいよ~」
なんてそそのかされたりもしたのですが^^、自分自身で選んで本当に気に入っていた指輪なので、やっぱりこれが婚約指輪でよかった、と思っています。
最近は結納をするカップルは減っているそうです。
私も結納はせず、両家の顔合わせも兼ねて「食事会」という形をとりました。
格式のある結納は、結納金、結納品、結納返し・・・などとかなりお金がかかるみたいですね。
もちろん、地域によっても変わってきますし、お互いの親の意向などもあるのが現実だとは思います。







